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第10回コーチングワークショップ 参加者の声

3月27日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「アサーティブになる」Vol.2 」というコミュニケーションでした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 3名
もう少し時間に余裕が欲しかった 1名
声が良かった 1名
明日からやってみようと思った 4名
もっと時間が欲しかった 1名
知識として得ることは大切だと思った 2名
だんだん解ってきた 3名
説明が理解出来た 1名
ところどころ解りにくいところがあった 1名
モヤモヤする感じがした 2名
実践では少し難しいと思った 2名


それ以外のコメント
・ミルクティー飲んで眠たくなっちゃた。
・面白かった


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・日々の生活
・大人数の中での人と対話を進めたい
・より物事をしっかり観察したいと思いました
・相手の目線にたつ。
・伝え方に気をつけたい
・攻撃・不平不満・沈黙する人と出会った時、打開策として使う


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・相手と同じ目線に立つこと
・自己犠牲の自信の殻を破りたい
・冷静に客観的なことの必要性と重要性
・子どもに対する接し方。いい話が聞けました
・自分の傾向が解った
・We message

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第9回コーチングワークショップ 参加者の声

2月27日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「アサーティブになる」でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 2名
ところどころ分かりにくいところがあった 2名
もう少し時間に余裕が欲しかった 2名
声が良かった 2名
明日からやってみようと思った 4名
もっと時間が欲しかった 1名
知識として得ることは大切だと思った 2名
モヤモヤする感じがした 3名
実践では少し難しいと思った 3名
だんだん解ってきた 1名
説明が理解出来た 2名
相談に乗って欲しいと思った 2名
もう少し短くしてほしい 1名

それ以外のコメント
・また参加させて下さい。
・自分の経験と、照らし合わせて話を聞いていました。
・行動をコントロールしていく、方法を学んでいくことが出来れば、と思います。
・実践では決して簡単に出来るとは思えないが、それでも意識して使っていきたいと思った。

Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?

・アサーティブであること、わがままな事と、他人がどう判断するのか不安。日本では、自己犠牲的な人付き合いが大人の振る舞いだと思われてきた節がある。相手もアサーティブでないとうまくいくのか?
・夫婦関係
・社員とのコミュニケーション
・難しい。理解するのにもっと時間が必要だと思いました。
・モヤモヤした時
・上司とのコミュニケーション
・電話での対応
・メールでの対応


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

・思いこみを見直すことが大事。
・アサーティブになかなかなれない。
・今、混乱中です。
・尊敬している方の考え方に似ていることです。
・Iメッセージで伝えること、批判されることに対していかに上手くつきあうか。

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コーチングワークショップ in竹原

Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分かりやすかった 7人
うまく他の人と話ができなかった気がした 1人
ワクワクした 3人
もう少し時間に余裕が欲しかった 2人
だんだん解ってきた 1人
説明が理解できた 5人
声が良かった 2人
明日からやってみようと思った 6人
もっと時間が欲しかった 1人
知識として得ることは大切だと思った 1人

それ以外のコメント
話の速度も丁度よくとてもわかりやすかったです。
はっきりした言葉で喋られたので
話をする前の雰囲気作りのコツは?


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
普段の会話・特に家族との会話はキャッチボールどころか一方的な会話なので、早速実行したいと思います。
仕事でも家庭でも取り入れていきたい。
相談にのっている時
仕事でお客さんと会話している時
懇親会で盛り上がっている時
家族との何気ない会話の時
仕事中・家庭内
普段の生活から自然に使えるようになりたいです。
会社での上司、部下へのコミュニケーション
合コン
お客様との打合せ、商談
会社内でのコミュニケーション


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
相手の会話をさえぎらない。
既に悪い関係の相手とはどうすれば良いのか?
間をあけたら場の雰囲気が・・・などと考えていましたが、
自分の意見をまとめたり相手に与える時間の大切さ(ペーシング)
の重要さも必要なことに気付きました。
人の話を聞く事が多いので結構出来ているかな?と思った。
反面、相手の話を否定する言葉を使う事があるので良くないと
再確認した。
聴く事って難しいです。でも出来るようになればきっと楽しい事が増えそうです。
最後まで話を遮らない事の大切さ。
これまでは殆どといってよいほど途中で意見していたような気がします。
今までの自分は聞き上手だと思ってましたが、途中で話をわったりしてた事に気付いた。

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2月9日 コーチングワークショップ 参加者の声

2月9日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「聴く」というコミュニケーションでした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 7名
うまく他の人と話ができなかった気がした 1名
もう少し時間に余裕が欲しかった 2名
声が良かった 2名
明日からやってみようと思った 6名
もっと時間が欲しかった 1名
知識として得ることは大切だと思った 1名
ワクワクした 3名
だんだん解ってきた 1名
説明が理解出来た 5名

それ以外のコメント
・話をする前の雰囲気作りのコツは?
・話の速度も丁度良くはっきりした言葉で喋られたので、とてもわかりやすかったです。

Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?

・お客様との打合せ商談
・会社内でのコミュニケーション
・会社での上司・部下とのコミュニケーション
・合コン
・普段の生活から自然に使えるようになりたいです。
・仕事中、家庭内
・相談にのっている時、仕事でお客さんと会話している時
・懇親会で盛り上がっているいる時、家族との何気ない会話中
・仕事でも家庭でも取り入れていきたい。
・普段の会話、特に家族との会話はキャッチボール所か、一方的な会話なので、早速実行したいと思います。

Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

・今までの自分は聞き上手だと思ってましたが、途中で話をわったりてたた事に気付いた。
・最後まで話を遮らない事の大切さ。これまで殆どと言ってよいほど途中で意見していたような気がします。
・聴くことって難しいです。でも出来るようになればきっと楽しいことが増えそう。
・人の話を聞く事が多いので、結構出来ているかな?と思った。反面、相手の話を否定する言葉を使う事が有るので良くないと再確認出来た。
・間を空けたらばの雰囲気が・・・などと考えていましたが、自分の意見をまとめたり相手に与える時間の大切さの重要さも必要なことに気付きました。
・既に悪い関係の相手とはどうすれば良いのか?
・相手の会話を遮らない。

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第8回コーチングワークショップ 参加者の声

1月30日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「感情を理解する」でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 6名
ワクワクした 4名
ところどころ分かりにくいところがあった 1名
うまく他の人と話ができなかった気がした 4名
もう少し時間に余裕が欲しかった 3名
ワークに抵抗がある 1名
声が良かった 3名
明日からやってみようと思った 5名
もっと時間が欲しかった 1名
知識として得ることは大切だと思った 3名
モヤモヤする感じがした 1名
実践では少し難しいと思った 2名
だんだん解ってきた 1名
説明が理解出来た 3名
相談に乗って欲しいと思った 1名
もう少し短くしてほしい 名
話すスピードが速かった 1名

それ以外のコメント
・楽しかった!!
・今までの「話す」「聞く」などのスキルと比較して、今回の「感情を理解する」は本当に難しく感じた。
・自分とコミュニケーションをとるとき
・久々だったので、結構忘れていました・・・。


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・普段の生活に役立てたい。
・仕事場に取り入れたい。
・人の考えや主張を聞く時。
・大変勉強になりました。自分の内面が見えてきました。
・家庭内の会話
・自分の価値観や信念を持って行動にチグハグな所がないようにしていきたい。人に対しては自分の価値観や信念を押し付けないようにしたい。
・もっと人の価値観を理解しようと思った。


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・シンクロニシティをすごく感じました。
・感情の下に価値観、信条、思い込みが大きく占めていること!
・価値観の違い。
・視点が違うことで見えてくるものが違うのだと思いました。
・認められたいちいう気持ちが強いと分かった。
・感情とか価値観って難しい。
・自分の価値観が定まってきていること。
・パワーをもらいました!!

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11/23 第1回海田コーチングワークショップ 参加者の声

11/23に行った「第1回海田コーチングワークショップ」の参加者の声をまとめております。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。


・分かりやすかった 17人
・所々分かりにくい所があった 1人
・ワクワクした 7人
・もう少し時間に余裕が欲しかった 4人
・だんだん解ってきた 8人
・説明が理解出来た 8人
・ワークに抵抗がある(うまく出来なかった) 1人
・声が良かった 2人
・明日からやってみようと思った 11人
・知識として得ることは大切だと思った 5人
・もっと時間が欲しかった 3人
・知らない言葉が多すぎてよく分からない所があった 1人
・少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1人


それ以外のコメント
・楽しかった
・忘れないように!
・自分の普段の話し方を振り返ることができた
・仕事での相手との会話、初対面の人など
・ヤスロウさんの話し方に引き込まれました。
・「聴く」の大切さ。「聞く」との違いがわかりました。
・声の大きさ、話すスピード、身ぶり手振りなど、堀口さんを見ているだけでも、勉強になりました。
・仕事を始めたら使ってみたいと思いました。
・今まで他のコーチングセミナーを受けてはきたものの、自分の中でわかっていた「つもり」になっていた所を見つけることが出来た。
・アメリカの常識で考えられているコーチングなので日本ではどうなのか?
・実体験で話をしてほしかった。


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・家庭や職場や友達に対して。できれば知らない人にも伝えたい。
・仕事、家庭内、友人関係。人と接するすべての場面において。
・子供に対して。家族に対して。
・初対面の時など。会話をどうつなげてよいかわからないとき。
・会社の上司、先輩、後輩と話をする。
・会社でのコミュニケーションで活用していきたいと思いました。
・人の悩みを聴くとき。販売で。
・仕事での相手との会話、初対面の人など。
・知人との会話。あまり知らない人との会議。
・話を遮らず、話をされている人の事を理解しょうと思った。
・長短距離移動の相席
・母との会話。子供のぐずり対応時。
・相手の話を最後まで"だまって"聴くこと。
・次の「質問を考えない。」の部分。
・まず職場から実践したいと思います。
・悩みに直面している人がいる時に。
・普段の生活や仕事の時。
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしたいと思っている。
・苦手な人と話をする時に、コーチングをいかしていきたいです。

Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・最後まで聴く事の大切さ。
・今まで、自分が話すことばかりしか頭になかった。相手の話を聴く態度をとることで信頼が生まれ、もっとお互いがコミュニケーション出来るようになるのではと思った。
・前から思ってはいたけど話すのは苦手・・・
・自分は相手の話を途中で切っていた事に気付きました。それは相手が嫌な事も気付きました。
・すべてが気付きですが、今ままでは「聞く」で「聴く」ではなかったと思います。これからは相手の中に入って聴きたいです。
・知らない間に話をきってしまったことがあったなと反省した。
・相手の言葉を遮ってしまう場合がある。
・父親が人の話をきいてないこと。
・知人同士のワークは不自然になることもある。
・話すと安心して出来る相手は「聴く」が出来てるな~。
・自分の聴き方が「急ぎすぎ」だという事。
・なんで・・・するの?というのは子どもに対してよくいってしますので、意識して他の言い方に変えてみたい。
・今までは「聞く」だったので、「聴く」の考え方に変えたいと思った。
・話しをわりこまないことの大切さ。わかっていたようで、わかったつもりになっていた。
・今まで、すごく間違ったことをしていたことに気付きました。これから、改善していこうと思いました。
・相手の話すスピードに合わせていなかったと思いました。
・話にわりこまず最後まで聞くこと。

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第1回海田コーチングワークショップ 参加者の声

11月23日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「4つのタイプ」でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 19名
少し退屈だった 1名
ところどころ分かりにくいところがあった 1名
ワクワクした 7名
もう少し時間に余裕が欲しかった 4名
声が良かった 1名
明日からやってみようと思った 16名
もっと時間が欲しかった 3名
知識として得ることは大切だと思った 5名
だんだん解ってきた 9名
説明が理解出来た 11名
もう少し短くしてほしい 1名
ワークに抵抗がある 1名
知らない言葉が多すぎてよく分からないところもあった 1名
少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1名


それ以外のコメント
・アメリカの常識で考えられているコーチングなので、日本ではどうなのか、実体験で話をしてほしかった。
・楽しかった。
・忘れないように!
・自分の普段の話し方を振り返ることが出来た。
・今まで他のコーチングセミナーを受けてはきたものの、自分の中でわかっていた「つもり」になっていた所を見つけることが出来た。
・声の大きさ、離すスピード、身振り手振りなど堀口さんを見ているだけでも勉強になりました。
・堀口さんの話し方にひきこまれました。
・「聴く」の大切さ・「聞く」との違いがわかりました。
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしないと思っています。


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・苦手な人と話すときにコーチングをいかしていきたいです。
・家庭・職場・友達。そして、できれば知らない人に伝えたい。
・仕事・家庭内・友人・人と接する全ての場面において
・子供・家族に対して
・初対面のときなど、会話をどうつなげてよいかわからないとき。
・会社の上司・先輩・後輩と話をする。
・会社でのコミュニケーションで活用していきたいと思いました。
・人の悩みを聴く時・販売
・仕事での相手との会話・初対面の人など。
・知人との会話・あまり知らない人との会話。
・話を遮らず、話されている人との事を理解しよと思った。
・長距離移動の相席
・普段の生活や仕事の時。
・悩みに直面しえちる人がいる時に。
・まず職場から実践したいと思います。
・今は仕事をしていませんが、仕事を始めたら使ってみたいと思いました。
・相手の話を最後までだまって聴く事。
・次の「質問を考えない。の部分。
・母との会話・子供のぐずり対処時
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしたいと思っています。

Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・話に割り込まず最後まで聞くこと。
・最後まで聴くことの大切さ。
・今まで、自分が話すことばかりしか頭になかった。相手の話を聴く態度をとることで信頼が生まれ、もっとお互いがコミュニケーションできるようになるのではと思った。
・前から思っていたけど話すのは苦手
・自分は相手の話を途中で切っていた事に気付きました。それは相手が嫌な事も気付きました。
・全てが気付きですが、今までは「聞く」で「聴く」ではなかったと思います。これからは相手の中に入って聴きたいです。
・知らない間に話を遮ってしますことがあったなと反省した。
・相手の言葉を遮ってしまう場合がある。
・父親が人の話を聞いてないこと。
・知人同士のワークは不自然になることもある。
・今まで、すごく間違ったことをしていたことに気付きました。これから、改善していこうと思いました。
・話を割り込まないことの大切さ。わかっていたようで、わかったつもりになっていた。
・今まで、「聞く」だったので、「聴く」の考え方に変えたいと思った。
・なんでーするの?というのは子どもに対してよく言ってしまうので、意識して他の言い方に変えてみたい。
・自分の聴き方が「急ぎすぎ」だとの事。
・遮っている。話すと安心できる相手は「聴く」が出来てるなー。
・相手の話すスピードに合せていなかったと思いました。

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第5回コーチングワークショップ 参加者の声

10月31日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「伝える」スキルの活用でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 9名
もう少し時間に余裕が欲しかった 5名
緊張した 4名
声が良かった 3名
所々分かりにくい所があった 3名
明日からやってみようと思った 3名
もっと時間が欲しかった 3名
知識として得ることは大切だと思った 3名
今までの復習をしたい 3名
実践では少し難しいと思った 3名
ワクワクした 2名
だんだん解ってきた 1名
少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1名
説明が理解出来た 1名
事前に資料が欲しかった 1名
もう少し早い時間からスタートしてほしい 1名
親睦会に参加したかった 1名
相談に乗って欲しいと思った 1名


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?

今の気持ちを素直に伝える時 5名
相手の気持ちを受け取る時 5名
話しにくい人に頼み事をする時 4名
怖い人に自分の意見を伝える時 2名
気の置けない友人に 2名
寡黙な人に自分の気持ちを伝える時 2名
妻帯者に自分の意見を伝える時 2名
子供に対して物事を諭す時 2名
人の話を聞かない人に自分の気持ちを伝える時 2名
恋人に対して思いをを伝える時 2名
だんだん解ってきた 1名
担任している子供に話をする時 1名
苦手な上司と話をする時 1名


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

・フィードバックをもうちょっとうまく出来るようになりたいです。
・もっと勉強したいです。それで、人の役に立ちたいです。
・話を最後まで聞くのが大切。それが出来ないと会話にならない。
・聞くことの大切さ。
・負のスパイラルに自然となってしまっている。改善したい。
・人の話を聞いている時に、質問したい事とか、頭の中であれこれ考えてしまうあまり、聞き逃してしまう危険性があることに気付いた。
・共感していない自分を感じた。
・聞くことの重要性を再認識しました。
・聞くことの大切さと、相手を認める事の大切さ。相手を認める事が出来ていなかった。(全否定していたような気がします。)
・自問自答には限界がある。私に話をしてくくれる人に対して、威圧や決めつけで対している事。
・背景・ビジョン・意図・事情+具体的事実+私に起こる影響+私の気持ちを伝え、相手に行動を考えさせるとよいこと。

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第4回コーチングワークショップ 参加者の声

9月27日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は「質問する」というスキルでした。


Q1
今回のワークショップは受ける前の期待度より上・下だったですか?
■期待より上です!!いろんな人と話ができるチャンスが沢山あってドキドキ・ワクワクの2時間でした。
■初参加だったのですが、いろんな意見が聞けて参考になりました。
■80%UP
■120%UP
■200%上です。楽しいです。
■上でした。
■かなり上でした。120%!
■もう少しゆっくり時間をとってやってみたいです。
■最初から聞けなくて残念でした。
■ちょっと遅刻したので理解不足かも
■20~30%上
■95% 残り5%は自分の理解不足です。次回に期待
■今までの中で一番勉強になりました。


Q2
「質問する」スキルを現実的にどのようなときに活用したいと思いますか?

■初対面の人と話をする時に、活用したいです。
■相手とのよりよい関係を築く時に使いたい。同僚や取引先に。
■会社の中で
■正直難しいが出来るようにしておきたい。
■自分の周りの人を幸せにするために
■家庭では全体的に・社会では会議等・意見を出し合う時や、友人との悩み等の話で
■人の顔が輝いて、自分から沢山話してくれるような質問が出来るようにしたいです。
■相手に考えさせ、答えを導き出すようにしたい。
■家族との会話・友人
■こちらの要求を通したい時。
■ちょっとまだ学びたりない感じです。
■営業なので明日から積極的に活用したいと思います。
■特にクライアントに。
■苦手な人とのコミュニケーション
■職業柄、子供が悪いことをした時に指導していかないといけません。その時に拡大・未来・肯定質問をしていきたいです。


Q3
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

■答えは自分の中にあるということ。質問されることで、気がつきました。あとは行動にうつせるかどうかはこれからの課題です。
■不快に思う質問はみな同じだと再確認しました。
■ない物を見つけたような気がします。
■子供には考えさせることが出来ていること。他でも使いたい。
■自分が今まで使ってきた言葉の反省。
■限定質問が多いと気づきました。拡大質問を自分に対しても使っていきたいです。
■「なんで」「どうして」がわかっていたら相談はしないということです。
■相手のやる気をなくすような問いをしていたので、気をつけた。
■否定的な質問をすればやる気をなくしてします・・・公的的で行動を起こさせることが自分にもプラスになり楽しい気持ちになりました。
■思った以上に相手を追い詰めているかもしれない。本人はそんな気はないんだけ・・・
■今まで限定・否定・過去「質問に多くふれてきたのかな・・・その反対というのは難しいなぁ。と感じてしまいました。
■聞くことの難しさ
■知っているつもりの話でしたが、実際はあんまり出来てないんだろうなぁというのを実感する場でした。
■大切なことは「今」「行動」起きてしまったことや起こるかもしれないことは、扱う必要はありません。変えることができるから⇒良い言葉ですね!!
■「問」の重要性 
■肯定の質問の重要性
■相手が悪いとか自分の正当性を主張したい時に限定・過去・否定質問をしていると思いました。

今回の映像はこちら
ビデオにて撮影しておりますので、今回不参加の方で興味がある方は、上記サイトもしくはこちらにお問い合わせ下さい。

P.S ブログも更新してありますので、こちらも良かったら見て下さい。
http://c-mining.seesaa.net/

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第3回コーチングワークショップ 参加者の声

8月17日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は前回に引き続き、「4つのタイプ」の後編になります。

前回、こられてない方は、
http://kurofune.xsrv.jp/
↑のサイトにて前回のコーチングの内容を視聴出来ます。

Q1
今回のワークショップは受ける前の期待度より上?下?どっちだったですか?(出来れば何%どうだったか?)とか、具体的にやり方についてご意見あればありがたいです。)

■100%

■上。期待より200%増、おもしろかったです。

■相手の思い、考え方が分かったので良かった。

■期待より上でした。120%満足です。自分が何故合意してほしいのかも理解出来ました。苦手なタイプとの接し方も少し見えた。

■ごめんなさい。まだ、漠然としているかもしれません。

■上。120%

■はるかに上です。きてよかったです。

■上です。80%(20%分は時間が短かった事)

■上。具体例が話す中で色々と出てきたので、理解しやすかった。

■よかったです。100%

■80%。職業によって合う・合わないといったケースはありますかね?

■前回に自分のタイプを知ることが出来たので、1ヶ月間自分を見つめる事が出来ました。今日はとても楽しみにしていました。期待通りでした。

Q2
タイプ間の相性を理解できましたか?

■できました。

■少し

■自分とは違うタイプの人が自分の行動のことをどう思っているか分かって良かったです。

■はい。

■YES

■色々な人をイメージ出来てよかったです。

■まずまず

■苦手な人とはとうざけるのではなく、自分の欠点をカバーしてくれる存在として受け入れたいと思います。

■出来ました。

■それは何となくわかるのですが・・・

■出来た。思い当たることがいっぱい。

■アナライザーがあまり好かれていないのがショックでした。そんなに嫌がられています?

■なんとなく・・・

Q3
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
(できれば気づきの内容を1つ教えて下さい)

■アナライザーってうっとうしがられてるんだろうか。と思いました。

■自分は1~10まで言いたいし、聞いてほしいと思うけど、それが必ずしも相手が望んでいることではないということ。相手に合わせてかかる言葉や対応をかえる。

■相手にばかり求めるのではなく、自分が変わるという視点が必要だと気づきました。

■相手のタイプを今まで考えていませんでした。これからの会話が楽しくなります。

■人を知ることと聞くことの大切さを知りました。

■同じグループの人と話をしていると自分は違ったタイプではないかと思った。

■やっぱり結構パターンで動いていると感じました。

■それぞれの特徴が人にはあるので、みんながWINになる人間関係を作りたいです。

■間の大切さはやはり基本なのですね。

■サポーターの私はアナライザーの人と世間話も出来ないと思う・・・・。でもトライしてみる。ノリが悪くても気にしない。具体的な質問をする。

■何で苦手だと思っていたポイントが解って納得。上手くいかないとボンヤリと思っていた所がわかりましたが、修正出来るか不安。

■もっと他に気をつかってあげられるようにしたいと思います。

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第2回コーチングワークショップ 参加者の声

7月24日に行われた、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

ワークショップの内容は、自分を4つのタイプにわけて何にあてはまるかを調べ、分析するです。

4つのタイプとは、あなたはどのタイプ?
・コントローラー
・プロモーター
・アナライザー
・サポーター

Q1
今回のワークショップは受ける前の期待度より上?下?だったですか?
(出来れば何%どうだったか?)とか、具体的にやり方についてご意見あればありがたいです。)

■期待通り・楽しかったです。

■100%以上

■タイプ別に人を分けるという事に抵抗があったのですが、沢山納得できる部分があったので、期待度よりかなり上でした。

■もう少しゆっくり時間があれば、質問も出来た。

■上

■50%。自分の中ではまだ漠然としているので・・・

■実際に受けてみて、思い当たるふしが多かったので、100%納得できた。

■90%。自分の理解力がないのかー10%です。しっかり復習します。

■期待度より20%〜30%上かなと思います。

■120%

Q2
タイプ別を理解できましたか?

■出来ました。

■よく理解出来ました。

■自分のタイプが腑に落ちない。

■何となく理解出来ました。

■出来た。

■なんとなく・・・。

■できました。実際に使えるかどうかはわかりませんが・・・。

■大体

Q3
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
(出来れば気づきの内容を1つ教えて下さい)

■不得意のタイプがイメージ出来ました。

■特徴と対人面でタイプが違う・・・

■はじめてコーチングのセミナーを受けましたが、大変勉強になりました。
対人関係をこれから変えていけそうです。

■人は見た目だけで判断出来ないんだなぁと思いました。

■アナライザーなのですぐに答えられない時が、あるのかなぁと感じました。

■自分が「こういうところが欲しい」と思うタイプがテスト判断では自分のタイプだったのが驚きでした。

■自分がアナライザータイプだということ。メモをこまめにとる。決断に時間をかける。

■タイプを知ることで人との接し方がうまくいくような気がしました。

■最後の話は納得しました。コーチングはコミュニケーション技術のツールでしょうね。

■同じやり方で人に接していてもだめ。相手のタイプに合わせた接し方をする必要がある。そのための1つの手段としてタイプを理解し、それに応じた接し方をすることが必要。

■接し方

■職場の人や顧客のタイプを自分なりに4つに分けてみようと思いました。

http://kurofune.xsrv.jp/
↑のサイトにて今回のコーチングの内容を音声にて配信しております。
よかったら、聞いてみて下さい。

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第1回コーチングワークショップ 参加者の声

6月13日に行われた、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

Q1
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

■だいたい大雑把だけど、理解していることばかりだなと思いました。復習出来た感じ・・・

■人の話を最後まで聞く。相手の立場に立つ。

■売れている営業マンは自社の商品のことをあまり話さず、まず相手の話を聞くと言われています。改めてコーチングを受けて納得。

■聞き上手は受け取り上手。

■人の話を聞くことを心がけているのですが、ついさえぎったり生返事だったりしています。改めて聞いてないないなぁーと思いました。

■話を中断するべきではない。

■オープンな質問をする事が自分にとって難しい事だと解った。

■オープンな質問、選択肢の多い質問が出来てない。

■聞くことの大切さに気づきました。

■家の外では「聞く」が出来てると思うけど、中では、キャッチボールできてないなぁと改めて思った。

■キャッチボール(会話)のいろんな種類。自分はちゃんとなげれてるか。話すだけで終わってないかなど。

■自分のコミュニケーションのとり方の問題点が理解できた

Q2
今から自分自身で決めて心がけようと感じましたか?
(感じたか・感じなかっただけでも結構です。)

■相手の発した言葉を復唱して、相手に確認してもらい、またそこから建設的な会話を続けるようにしたいと思います。

■自分で意識してすぐに出来ることではないと思うので、徐々に慣らしていくようにしたい。

■聞き上手になる。相手の意見も汲取る。

■受け入れるというのは、返ってくる答えの中身とかなえるというよりも、聞き入れるということを得心しました。

■取り敢えずは、全てを受止めてから、返すようなキャッチボールが出来るようにしていきたい。

■オープンな質問を心掛ける。聞き上手に回る。

■相手の話を良く聞いてオープンな質問を投げかける。

■心に余裕がある時は心がけらえるかなぁ~。

■上司の話をちゃんと聞く。

■自分で全てを決めてしまわない。

Q3
コミュニケーションを円滑にすることにコーチングは役立ちそうですか?(どんなところがそう思うのか、出来れば具体的に教えて下さい。)

■世の中には色んなタイプの人がいて、それをあらかじめ知ることによって、より豊かな人間関係を築ける。

■相手の思い・悩みを的確に聞きだす・
その意味で役立つと思う。

■悪い例は勉強になった。

■日常の行為を科学的に分析している点で役立ったと思います。

■カウンセラーの勉強もしたのですが、コミュニケーションを円滑にするという意味ではコーチングの方が役に立ちそうだと思いました。キャッチボールという意味で・・・

■気をつけることが具体的、明確になり、話をする時のポイントとして、とらえることが出来る。

■スタッフとのコミニケーション・お客とのコミュニケーション

■今後との店舗運営においてPAとのコミュニケーション作りに大変役立ちます。

■相手の思いをしっかりと受け取れば、もっと色々な思いを聞けていけると思うので、役立てていけそうです。

■よく何を考えているのか分からないといわれるので、キャッチボールを大切にしようと思いました。

■相手の思いを聞いてあげる事が大切。

■喋っている自分、聞いている相手の心境を第3者的な立場で冷静にとらえて行動、発言出来そうなことは役に立つような気がする。

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