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11/23に行った「第1回海田コーチングワークショップ」の参加者の声をまとめております。
Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。
・分かりやすかった 17人
・所々分かりにくい所があった 1人
・ワクワクした 7人
・もう少し時間に余裕が欲しかった 4人
・だんだん解ってきた 8人
・説明が理解出来た 8人
・ワークに抵抗がある(うまく出来なかった) 1人
・声が良かった 2人
・明日からやってみようと思った 11人
・知識として得ることは大切だと思った 5人
・もっと時間が欲しかった 3人
・知らない言葉が多すぎてよく分からない所があった 1人
・少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1人
それ以外のコメント
・楽しかった
・忘れないように!
・自分の普段の話し方を振り返ることができた
・仕事での相手との会話、初対面の人など
・ヤスロウさんの話し方に引き込まれました。
・「聴く」の大切さ。「聞く」との違いがわかりました。
・声の大きさ、話すスピード、身ぶり手振りなど、堀口さんを見ているだけでも、勉強になりました。
・仕事を始めたら使ってみたいと思いました。
・今まで他のコーチングセミナーを受けてはきたものの、自分の中でわかっていた「つもり」になっていた所を見つけることが出来た。
・アメリカの常識で考えられているコーチングなので日本ではどうなのか?
・実体験で話をしてほしかった。
Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・家庭や職場や友達に対して。できれば知らない人にも伝えたい。
・仕事、家庭内、友人関係。人と接するすべての場面において。
・子供に対して。家族に対して。
・初対面の時など。会話をどうつなげてよいかわからないとき。
・会社の上司、先輩、後輩と話をする。
・会社でのコミュニケーションで活用していきたいと思いました。
・人の悩みを聴くとき。販売で。
・仕事での相手との会話、初対面の人など。
・知人との会話。あまり知らない人との会議。
・話を遮らず、話をされている人の事を理解しょうと思った。
・長短距離移動の相席
・母との会話。子供のぐずり対応時。
・相手の話を最後まで"だまって"聴くこと。
・次の「質問を考えない。」の部分。
・まず職場から実践したいと思います。
・悩みに直面している人がいる時に。
・普段の生活や仕事の時。
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしたいと思っている。
・苦手な人と話をする時に、コーチングをいかしていきたいです。
Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・最後まで聴く事の大切さ。
・今まで、自分が話すことばかりしか頭になかった。相手の話を聴く態度をとることで信頼が生まれ、もっとお互いがコミュニケーション出来るようになるのではと思った。
・前から思ってはいたけど話すのは苦手・・・
・自分は相手の話を途中で切っていた事に気付きました。それは相手が嫌な事も気付きました。
・すべてが気付きですが、今ままでは「聞く」で「聴く」ではなかったと思います。これからは相手の中に入って聴きたいです。
・知らない間に話をきってしまったことがあったなと反省した。
・相手の言葉を遮ってしまう場合がある。
・父親が人の話をきいてないこと。
・知人同士のワークは不自然になることもある。
・話すと安心して出来る相手は「聴く」が出来てるな~。
・自分の聴き方が「急ぎすぎ」だという事。
・なんで・・・するの?というのは子どもに対してよくいってしますので、意識して他の言い方に変えてみたい。
・今までは「聞く」だったので、「聴く」の考え方に変えたいと思った。
・話しをわりこまないことの大切さ。わかっていたようで、わかったつもりになっていた。
・今まで、すごく間違ったことをしていたことに気付きました。これから、改善していこうと思いました。
・相手の話すスピードに合わせていなかったと思いました。
・話にわりこまず最後まで聞くこと。
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