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第5回コーチングワークショップ 参加者の声
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第5回コーチングワークショップ 参加者の声

10月31日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「伝える」スキルの活用でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 9名
もう少し時間に余裕が欲しかった 5名
緊張した 4名
声が良かった 3名
所々分かりにくい所があった 3名
明日からやってみようと思った 3名
もっと時間が欲しかった 3名
知識として得ることは大切だと思った 3名
今までの復習をしたい 3名
実践では少し難しいと思った 3名
ワクワクした 2名
だんだん解ってきた 1名
少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1名
説明が理解出来た 1名
事前に資料が欲しかった 1名
もう少し早い時間からスタートしてほしい 1名
親睦会に参加したかった 1名
相談に乗って欲しいと思った 1名


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?

今の気持ちを素直に伝える時 5名
相手の気持ちを受け取る時 5名
話しにくい人に頼み事をする時 4名
怖い人に自分の意見を伝える時 2名
気の置けない友人に 2名
寡黙な人に自分の気持ちを伝える時 2名
妻帯者に自分の意見を伝える時 2名
子供に対して物事を諭す時 2名
人の話を聞かない人に自分の気持ちを伝える時 2名
恋人に対して思いをを伝える時 2名
だんだん解ってきた 1名
担任している子供に話をする時 1名
苦手な上司と話をする時 1名


Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?

・フィードバックをもうちょっとうまく出来るようになりたいです。
・もっと勉強したいです。それで、人の役に立ちたいです。
・話を最後まで聞くのが大切。それが出来ないと会話にならない。
・聞くことの大切さ。
・負のスパイラルに自然となってしまっている。改善したい。
・人の話を聞いている時に、質問したい事とか、頭の中であれこれ考えてしまうあまり、聞き逃してしまう危険性があることに気付いた。
・共感していない自分を感じた。
・聞くことの重要性を再認識しました。
・聞くことの大切さと、相手を認める事の大切さ。相手を認める事が出来ていなかった。(全否定していたような気がします。)
・自問自答には限界がある。私に話をしてくくれる人に対して、威圧や決めつけで対している事。
・背景・ビジョン・意図・事情+具体的事実+私に起こる影響+私の気持ちを伝え、相手に行動を考えさせるとよいこと。

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