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第1回海田コーチングワークショップ 参加者の声
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第1回海田コーチングワークショップ 参加者の声

11月23日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は、「4つのタイプ」でした。


Q1 今回のワークショップはうけてどうったか?下記の中から選んで丸で囲んで下さい。

分りやすかった 19名
少し退屈だった 1名
ところどころ分かりにくいところがあった 1名
ワクワクした 7名
もう少し時間に余裕が欲しかった 4名
声が良かった 1名
明日からやってみようと思った 16名
もっと時間が欲しかった 3名
知識として得ることは大切だと思った 5名
だんだん解ってきた 9名
説明が理解出来た 11名
もう少し短くしてほしい 1名
ワークに抵抗がある 1名
知らない言葉が多すぎてよく分からないところもあった 1名
少なくとも1ヶ月前には次がいつか知らせてほしい 1名


それ以外のコメント
・アメリカの常識で考えられているコーチングなので、日本ではどうなのか、実体験で話をしてほしかった。
・楽しかった。
・忘れないように!
・自分の普段の話し方を振り返ることが出来た。
・今まで他のコーチングセミナーを受けてはきたものの、自分の中でわかっていた「つもり」になっていた所を見つけることが出来た。
・声の大きさ、離すスピード、身振り手振りなど堀口さんを見ているだけでも勉強になりました。
・堀口さんの話し方にひきこまれました。
・「聴く」の大切さ・「聞く」との違いがわかりました。
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしないと思っています。


Q2 現実的にどのような時にチャレンジしたいと思いますか?
・苦手な人と話すときにコーチングをいかしていきたいです。
・家庭・職場・友達。そして、できれば知らない人に伝えたい。
・仕事・家庭内・友人・人と接する全ての場面において
・子供・家族に対して
・初対面のときなど、会話をどうつなげてよいかわからないとき。
・会社の上司・先輩・後輩と話をする。
・会社でのコミュニケーションで活用していきたいと思いました。
・人の悩みを聴く時・販売
・仕事での相手との会話・初対面の人など。
・知人との会話・あまり知らない人との会話。
・話を遮らず、話されている人との事を理解しよと思った。
・長距離移動の相席
・普段の生活や仕事の時。
・悩みに直面しえちる人がいる時に。
・まず職場から実践したいと思います。
・今は仕事をしていませんが、仕事を始めたら使ってみたいと思いました。
・相手の話を最後までだまって聴く事。
・次の「質問を考えない。の部分。
・母との会話・子供のぐずり対処時
・仕事で営業をやっているので、早速明日からチャレンジしたいと思っています。

Q3 あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
・話に割り込まず最後まで聞くこと。
・最後まで聴くことの大切さ。
・今まで、自分が話すことばかりしか頭になかった。相手の話を聴く態度をとることで信頼が生まれ、もっとお互いがコミュニケーションできるようになるのではと思った。
・前から思っていたけど話すのは苦手
・自分は相手の話を途中で切っていた事に気付きました。それは相手が嫌な事も気付きました。
・全てが気付きですが、今までは「聞く」で「聴く」ではなかったと思います。これからは相手の中に入って聴きたいです。
・知らない間に話を遮ってしますことがあったなと反省した。
・相手の言葉を遮ってしまう場合がある。
・父親が人の話を聞いてないこと。
・知人同士のワークは不自然になることもある。
・今まで、すごく間違ったことをしていたことに気付きました。これから、改善していこうと思いました。
・話を割り込まないことの大切さ。わかっていたようで、わかったつもりになっていた。
・今まで、「聞く」だったので、「聴く」の考え方に変えたいと思った。
・なんでーするの?というのは子どもに対してよく言ってしまうので、意識して他の言い方に変えてみたい。
・自分の聴き方が「急ぎすぎ」だとの事。
・遮っている。話すと安心できる相手は「聴く」が出来てるなー。
・相手の話すスピードに合せていなかったと思いました。

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