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第3回コーチングワークショップ 参加者の声
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第3回コーチングワークショップ 参加者の声

8月17日に行なった、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。

今回は前回に引き続き、「4つのタイプ」の後編になります。

前回、こられてない方は、
http://kurofune.xsrv.jp/
↑のサイトにて前回のコーチングの内容を視聴出来ます。

Q1
今回のワークショップは受ける前の期待度より上?下?どっちだったですか?(出来れば何%どうだったか?)とか、具体的にやり方についてご意見あればありがたいです。)

■100%

■上。期待より200%増、おもしろかったです。

■相手の思い、考え方が分かったので良かった。

■期待より上でした。120%満足です。自分が何故合意してほしいのかも理解出来ました。苦手なタイプとの接し方も少し見えた。

■ごめんなさい。まだ、漠然としているかもしれません。

■上。120%

■はるかに上です。きてよかったです。

■上です。80%(20%分は時間が短かった事)

■上。具体例が話す中で色々と出てきたので、理解しやすかった。

■よかったです。100%

■80%。職業によって合う・合わないといったケースはありますかね?

■前回に自分のタイプを知ることが出来たので、1ヶ月間自分を見つめる事が出来ました。今日はとても楽しみにしていました。期待通りでした。

Q2
タイプ間の相性を理解できましたか?

■できました。

■少し

■自分とは違うタイプの人が自分の行動のことをどう思っているか分かって良かったです。

■はい。

■YES

■色々な人をイメージ出来てよかったです。

■まずまず

■苦手な人とはとうざけるのではなく、自分の欠点をカバーしてくれる存在として受け入れたいと思います。

■出来ました。

■それは何となくわかるのですが・・・

■出来た。思い当たることがいっぱい。

■アナライザーがあまり好かれていないのがショックでした。そんなに嫌がられています?

■なんとなく・・・

Q3
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
(できれば気づきの内容を1つ教えて下さい)

■アナライザーってうっとうしがられてるんだろうか。と思いました。

■自分は1~10まで言いたいし、聞いてほしいと思うけど、それが必ずしも相手が望んでいることではないということ。相手に合わせてかかる言葉や対応をかえる。

■相手にばかり求めるのではなく、自分が変わるという視点が必要だと気づきました。

■相手のタイプを今まで考えていませんでした。これからの会話が楽しくなります。

■人を知ることと聞くことの大切さを知りました。

■同じグループの人と話をしていると自分は違ったタイプではないかと思った。

■やっぱり結構パターンで動いていると感じました。

■それぞれの特徴が人にはあるので、みんながWINになる人間関係を作りたいです。

■間の大切さはやはり基本なのですね。

■サポーターの私はアナライザーの人と世間話も出来ないと思う・・・・。でもトライしてみる。ノリが悪くても気にしない。具体的な質問をする。

■何で苦手だと思っていたポイントが解って納得。上手くいかないとボンヤリと思っていた所がわかりましたが、修正出来るか不安。

■もっと他に気をつかってあげられるようにしたいと思います。

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