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7月24日に行われた、コーチングワークショップのアンケートの結果をまとめております。
ワークショップの内容は、自分を4つのタイプにわけて何にあてはまるかを調べ、分析するです。
4つのタイプとは、あなたはどのタイプ?
・コントローラー
・プロモーター
・アナライザー
・サポーター
Q1
今回のワークショップは受ける前の期待度より上?下?だったですか?
(出来れば何%どうだったか?)とか、具体的にやり方についてご意見あればありがたいです。)
■期待通り・楽しかったです。
■100%以上
■タイプ別に人を分けるという事に抵抗があったのですが、沢山納得できる部分があったので、期待度よりかなり上でした。
■もう少しゆっくり時間があれば、質問も出来た。
■上
■50%。自分の中ではまだ漠然としているので・・・
■実際に受けてみて、思い当たるふしが多かったので、100%納得できた。
■90%。自分の理解力がないのかー10%です。しっかり復習します。
■期待度より20%〜30%上かなと思います。
■120%
Q2
タイプ別を理解できましたか?
■出来ました。
■よく理解出来ました。
■自分のタイプが腑に落ちない。
■何となく理解出来ました。
■出来た。
■なんとなく・・・。
■できました。実際に使えるかどうかはわかりませんが・・・。
■大体
Q3
あなたにとって今回のワークショップで何か気づきがありましたか?
(出来れば気づきの内容を1つ教えて下さい)
■不得意のタイプがイメージ出来ました。
■特徴と対人面でタイプが違う・・・
■はじめてコーチングのセミナーを受けましたが、大変勉強になりました。
対人関係をこれから変えていけそうです。
■人は見た目だけで判断出来ないんだなぁと思いました。
■アナライザーなのですぐに答えられない時が、あるのかなぁと感じました。
■自分が「こういうところが欲しい」と思うタイプがテスト判断では自分のタイプだったのが驚きでした。
■自分がアナライザータイプだということ。メモをこまめにとる。決断に時間をかける。
■タイプを知ることで人との接し方がうまくいくような気がしました。
■最後の話は納得しました。コーチングはコミュニケーション技術のツールでしょうね。
■同じやり方で人に接していてもだめ。相手のタイプに合わせた接し方をする必要がある。そのための1つの手段としてタイプを理解し、それに応じた接し方をすることが必要。
■接し方
■職場の人や顧客のタイプを自分なりに4つに分けてみようと思いました。
http://kurofune.xsrv.jp/
↑のサイトにて今回のコーチングの内容を音声にて配信しております。
よかったら、聞いてみて下さい。
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